ユーザー・研究者の皆様に対してぜひお伝えしたい最新のトピックスを集めました。

| ・ | バイオテクノロジーと「ものづくり」と融合させた新しいバイオ分野に照準 |
| ・ | 80%以上が輸出、OEMビジネスで成果 |
| ・ | バイオの世界へ自動化システムを導入 |
| ・ | 製品構成は機器、プラスチック消耗品、試薬であり製品構成のバランスが良い |
| ・ | バイオ技術の出口となった、輸血ウイルス検査(日赤)、 新型インフルエンザ、警察の鑑識等にて製品が採用された実績あり。 |
| ・ | 「シンプルでメンテナンスフリー」の技術思想を確立 |
| ・ | PSSの技術は、実用性に優れ、世界のメジャープレーヤーと事業連携が出来る。 ― バイオテクノロジー自体は欧米が優位だが、システム作りは日本も負けていない ― |
| ・ | 開発した技術が食品の安全確認、薬の副作用判定、創薬システム、遺伝子臨床検査などの分野にて利用可能 |
| ・ | 新しく創生される分野にチャンスがある。 ― ニッチなほど成功率は高い ― ― とにかくアリの一穴を明けよ! ― |
| ・ | 逆転の発想が面白い技術となる。 ― 今迄と違う角度の技術が特許となる。 ― Magtration®,Biostrand®,LuBEA®など |
| ・ | 自分と他社の技術を結びつけることがシステム・メーカーの仕事。 ― 日本だけでは狭すぎる、世界を物色しよう ― |
| ・ | 単独技術でのシステム完成は困難 |
| ・ | 先行技術(特許)のまったくない特許取得も困難 |
| ・ | 但し、独自改良技術(新規性、進歩性、有用性を備えたもの)の特許は事業の必須条件 |
| ・ | 特に、バイオ分野に特許を持つ者同士の融合が今後の発展の重要性のポイント *アンチコモンズの悲劇とならないために |
| ・ | システム・メーカー(PSS)にとって技術・新規分野の組み合わせが醍醐味 |
新製品開発の具体的事例として、迅速・簡易・他項目・定量性の解析を視野に入れたLuBEA® (特定食物アレルゲン定量システム)が動画にて紹介されました。
下記問い合わせを頂いた皆様方へ、当日の講演で利用した資料を郵送させて頂きます。